第221回国会衆議院財務金融委員会 第12号

物価・金利・円安を日銀報告から検証

日本銀行の通貨・金融調節報告を基に、物価と賃金、政策金利、国債市場、為替の変動、住宅ローンや地域金融への影響を議論した。

確認済み会議録ID 122104376X01220260619

この会議の主要論点

  1. 01

    物価上昇と賃金の持続性

  2. 02

    政策金利と国債市場の安定

  3. 03

    円安・住宅ローンと家計への影響