発言収録時・衆議院日本維新の会

小野 泰輔

発言
1
国会
1
収録期間
2022.11.28

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

210予算委員会第7号
実際の発言原文抜粋

電気・ガス価格激変緩和対策事業というものが今回三兆一千七十四億円、そして燃料油の価格激変緩和対策事業が、これはさきにも行われておりますけれども、今回も三兆二百七十億円計上されているということで、合わせて六兆一千億円以上もの額が計上されている。非常に大事な対策ではあるとは思うんですけれども、このやり方ですね。これが、例えば燃油価格高騰対策についても石油の元売会社に補助金を入れるというようなやり方を政府はされているわけなんですけれども、しかし、やはり、それで本当に消費者、国民の皆様のところにその補助金がちゃんと届くのかという問題が指摘をされています。

小野 泰輔公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

電気・ガス・燃料への補助金が価格低下へ確実につながるかを問い、消費税減税やエネルギー政策との比較検証を求めた。

経済環境