発言収録時・衆議院自由民主党・無所属の会
長谷川 淳二
- 発言
- 1件
- 国会
- 1回
- 収録期間
- 2025.03.28
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・自由民主党・無所属の会
- 選挙区
- 小選挙区(愛媛県第三区)
- 当選
- 当選三回
主な経歴・役職
以前の経歴を見る1件
- 01
昭和四十三年八月五日生まれ、東京大学法学部卒業
- 02
平成三年自治省(現総務省)入省、自治財政局財政企画官、愛媛県副知事、自治財政局準公営企業室長、内閣官房内閣参事官、自治財政局地方債課長、同財務調査課長、自治行政局地域政策課長を経て、令和三年十月衆議院選挙に立候補、初当選
- 03
総務大臣政務官
- 04
自由民主党愛媛県支部連合会会長、選挙対策副委員長、広報戦略局長
- 05
衆議院内閣委員会理事、政治改革特別委員会理事、農林水産委員、東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員
当選歴
- 01
第49回総選挙
- 02
第50回総選挙
- 03
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第217回政治改革に関する特別委員会第12号
実際の発言原文抜粋 「…こうした公開強化法案が成立すれば、一般の企業はもとより、朝日新聞が昨日報道したような労働組合が母体となった政治団体、もちろん業界が設立した政治団体も含めて、年間一千万円を超える献金の出し手が総務省によって一覧性ある形で毎年公開されることになります。この法律が成立すれば、令和八年分の収支報告書から確実に透明化…」
要約
企業献金の規制と均衡する観点から、労働組合の政治活動費と組合費徴収の透明性をどこまで確保するか質問した。
憲法