発言収録時・衆議院自由民主党・無所属の会

井原 巧

発言
1
国会
1
収録期間
2024.05.22

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
衆議院・自由民主党・無所属の会
選挙区
小選挙区(愛媛県第二区)
当選
当選二回

主な経歴・役職

以前の経歴を見る2
  1. 01

    昭和三十八年十一月十三日生、四国中央市在住

  2. 02

    昭和六十一年三月専修大学経営学部卒業

  1. 03

    昭和六十三年三月より衆議院議員関谷勝嗣事務所勤務

  2. 04

    平成七年四月、愛媛県議会議員選挙初当選

  3. 05

    その後、三期九年務める

  4. 06

    平成十六年四月、四国中央市長選挙初当選

当選歴

  1. 01

    第49回総選挙

  2. 02

    第51回総選挙

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

213経済産業委員会第16号
実際の発言原文抜粋

この選択肢が増えることは、それを消化して、理解できて、活用できる方にはいいわけでありますけれども、私などは、選択肢が増え過ぎると、果たしてどれを選べば大丈夫なのかなとか、混乱と不安がよぎったりするのも正直なところであります。そこで、青少年の健全育成の視点に立った安全、安心性についてどのように考えられているか、伺っていきたいと思います。自見大臣は、我が党の中でも子供政策には大変御熱心に取り組んでおられましたし、特にこども家庭庁の設置には大きな役割を果たされました。

井原 巧公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

スマホ市場で少数の巨大事業者が強い影響力を持つ現状と、利用者の選択肢がどう増えるかを質問した。

デジタル経済