発言収録時・衆議院有志の会
仁木 博文
- 発言
- 1件
- 国会
- 1回
- 収録期間
- 2022.12.07
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・自由民主党・無所属の会
- 選挙区
- 小選挙区(徳島県第一区)
- 当選
- 当選四回
主な経歴・役職
現在の役職
厚生労働副大臣
- 01
昭和四十一年五月二十三日徳島県阿南市宝田町に生まれる、東京大学教養学部卒業、徳島大学医学部卒業、医師となる
- 02
徳島大学大学院医学博士取得、自由民主党徳島県第一選挙区支部長
当選歴
- 01
第45回総選挙
- 02
第49回総選挙
- 03
第50回総選挙
- 04
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第210回厚生労働委員会第12号
実際の発言原文抜粋 「そうしたら、医療を受けるためにまた引っ越しをするのかという議論にもなります。それは、私は、ある種、しようがないといえばしようがないわけでございますが、その病院の性格、例えばそれが公的病院ということでありますと、ある程度、国がそういったことに対して責任というか、少なくとも、例えば、今後、医療DXとかいう話をしていますけれども、その医療DX等を用いて、そういった医療資源で得た情報を、国民、いわゆる被保険者にそういった情報をフィードバックして、その上で、例えば、その人たちそれぞれのライフワーク、あるいはライフプランですね、人生設計とかを立てていただくということも非常に重要だと思います。」
要約
人口減少地域の公的病院統合を取り上げ、住民が地域で医療を受け続けられるよう国も医療資源の確保に責任を持つよう求めた。
医療地域