鈴木 俊一
- 発言
- 2件
- 国会
- 2回
- 収録期間
- 2022.01.17〜2023.01.23
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・自由民主党・無所属の会
- 選挙区
- 小選挙区(岩手県第二区)
- 当選
- 当選十二回
主な経歴・役職
以前の経歴を見る2件
- 01
昭和二十八年四月十三日東京都杉並区に生まれる、早稲田大学教育学部卒業
- 02
全国漁業協同組合連合会会長秘書、同会調査役
- 03
衆議院議員鈴木善幸秘書
- 04
衆議院厚生労働委員長、外務委員長、東日本大震災復興特別委員長
- 05
厚生政務次官、環境大臣、外務副大臣、東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣、財務大臣金融担当
- 06
自由民主党水産部会長、社会部会長、社会保障制度調査会長、水産総合調査会長、東日本大震災復興加速化本部副本部長、総務会長、幹事長
当選歴
以前の当選歴を見る8件
- 01
第39回総選挙
- 02
第40回総選挙
- 03
第41回総選挙
- 04
第42回総選挙
- 05
第43回総選挙
- 06
第44回総選挙
- 07
第46回総選挙
- 08
第47回総選挙
- 09
第48回総選挙
- 10
第49回総選挙
- 11
第50回総選挙
- 12
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
実際の発言原文抜粋 「日本経済につきましては、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進みつつある中、緩やかな持ち直しが続いております。一方、世界的なエネルギー、食料価格の高騰や欧米各国の金融引締め等による世界的な景気後退懸念など、日本経済を取り巻く環境には厳しさが増しております。」
要約
物価高と世界経済の下振れに対応する2023年度予算を説明し、成長投資と財政への信頼を両立させる方針を示した。
実際の発言原文抜粋 「財政は国の信頼の礎であり、財政健全化の旗を降ろすことなく、経済財政運営と改革の基本方針二〇二一等における二〇二五年度のプライマリーバランスの黒字化目標等の達成に向けて、歳出歳入両面の改革をしっかり進めてまいります。続いて、令和四年度予算及び税制改正の大要を御説明申し上げます。令和四年度予算は、先ほど申し上げたとおり、いわゆる十六か月予算の考え方のもと、令和三年度補正予算と一体として編成し、新型コロナウイルス感染症対策に万全を期しつつ、成長と分配の好循環による新しい資本主義の実現を図るための予算としております。」
要約