発言収録時・衆議院自由民主党・無所属の会
高見 康裕
- 発言
- 1件
- 国会
- 1回
- 収録期間
- 2025.11.21
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・自由民主党・無所属の会
- 選挙区
- 小選挙区(島根県第二区)
- 当選
- 当選三回
主な経歴・役職
以前の経歴を見る1件
- 01
昭和五十五年島根県出雲市島村町に生まれる、東京大学法学部卒業、東京大学公共政策大学院修了
- 02
島根県議会議員二期、海上自衛隊、読売新聞本社勤務、学習塾教室長
- 03
法務大臣政務官、防衛大臣補佐官、国土交通大臣政務官
- 04
自由民主党青年局長代理、ネットメディア局長代理、遊説局長代理、中央政治大学院副学院長、島根県支部連合会副会長
- 05
衆議院法務委員会理事
当選歴
- 01
第49回総選挙
- 02
第50回総選挙
- 03
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第219回法務委員会第3号
実際の発言原文抜粋 「事件後の調査では、現状、七〇%の人が、保護司の方が自宅又は対象者の自宅で面接をしていますが、その中の七一%の方が、できることならば更生保護サポートセンターあるいは公民館などで面接をしたいというふうに答えています。問題は面接場所の数だけではありません。」
要約
自宅以外で面接できる更生保護サポートセンターを含め、夜間・休日にも使える安全な活動場所と支援体制を質問した。
医療地域