発言収録時・衆議院立憲民主党・無所属

辻元 清美

発言
1
国会
1
収録期間
2021.10.11

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・立憲民主・無所属
選挙区
比例代表選出
当選
当選 1 回

主な経歴・役職

現在の役職
国土交通委員会(長)憲法審査会
以前の経歴を見る2
  1. 01

    早稲田大学教育学部卒業

  2. 02

    96年、衆議院選挙にて初当選

  1. 03

    NPO法を議員立法で成立させ、被災者生活再建支援法、情報公開法、児童買春・ポルノ禁止法などの成立に尽力する

  2. 04

    2009年国土交通副大臣(運輸・交通・観光・危機管理担当)、11年災害ボランティア担当の内閣総理大臣補佐官、17年女性初の国対委員長(野党第一党)を歴任

  3. 05

    衆議院議員七期務める

  4. 06

    22年参議院選挙、全国比例代表で初当選

当選歴

  1. 01

    令和4年

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

205本会議第3号
実際の発言原文抜粋

コロナ禍で多くの方が苦しんでいるのに、国会を開かなくていいのか。オリンピックや自民党総裁選はしはるのに、国会は開かなくていいのか。年末に向けて、景気対策のための補正予算は組まなくていいのか。

辻元 清美公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

補正予算を審議せず衆議院を解散する日程を問い、コロナ禍の困窮支援、ジェンダー平等、選択的夫婦別姓を求めた。

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