発言収録時・衆議院自由民主党・無所属の会

簗 和生

発言
2
国会
1
収録期間
2026.07.10〜2026.07.13

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
衆議院・自由民主党・無所属の会
選挙区
比例代表(北関東)
当選
当選六回

主な経歴・役職

以前の経歴を見る1
  1. 01

    昭和五十四年四月東京都小金井市に生まれる、慶應義塾大学商学部卒業、東京大学大学院経済学研究科修士課程修了

  1. 02

    衆議院議員岡部英明秘書、株式会社日本経済研究所研究員

  2. 03

    文部科学副大臣、国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官

  3. 04

    自由民主党栃木県第三選挙区支部長、筆頭副幹事長、農林部会長

  4. 05

    衆議院安全保障委員長、農林水産委員会理事、国土交通委員会理事、経済産業委員会理事、科学技術・イノベーション推進特別委員会理事

当選歴

以前の当選歴を見る2
  1. 01

    第46回総選挙

  2. 02

    第47回総選挙

  1. 03

    第48回総選挙

  2. 04

    第49回総選挙

  3. 05

    第50回総選挙

  4. 06

    第51回総選挙

COMPARE

同じ論点の発言と比べる

3人の発言副首都は急いで整備すべきか、時間をかけて設計すべきか

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

221地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号
実際の発言原文抜粋

災害の発生や災害による被害に絶対はなく、また、いかなる事態、いつ起こるか分からない、こういった大規模災害に対して、しっかりと想定をして、首都中枢機能が停止しないようにバックアップ体制を構築しておくことはまさに喫緊の課題でありまして、政治が果たすべき責務であると考え、これを立法事実というふうに認識をしてございます。

簗 和生公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

大規模災害に備えた首都機能のバックアップは国の喫緊の課題であり、法案を早期に成立させる必要があると提出者として説明した。

地域経済
221地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第11号
実際の発言原文抜粋

…道府県からの申出に基づき、副首都を指定することとし、国の行政機構の立地状況、人口、経済の集積状況、地方行政体制を内容とする指定の要件等を定めています。そして、副首都に係る基本的施策として、首都中枢機能代替地域に講じられる施策に加え、首都中枢機能の代替のための国の機関等の拠点の整備、都市機能の増進に寄与する町づくりの推進…

簗 和生公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

副首都整備法案について、首都中枢機能の代替と多極分散型経済圏を進める目的、指定や推進本部の枠組みを説明した。

地域経済