発言収録時・衆議院日本維新の会・無所属の会
足立 康史
- 発言
- 2件
- 国会
- 2回
- 収録期間
- 2020.04.29〜2021.03.31
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 参議院・国民民主党・新緑風会
- 選挙区
- 比例代表選出
- 当選
- 当選 1 回
主な経歴・役職
現在の役職
総務委員会議院運営委員会政治改革に関する特別委員会憲法審査会
- 01
20年余り経産省に勤務し、東日本大震災と東京電力福島第一原発事故を機に政治に転じる
- 02
第2次安倍内閣の発足につながる平成24年12月の総選挙に初挑戦し初当選
- 03
衆議院議員を四期12年務め、日本維新の会国会議員団政務調査会長、憲法改正調査会長等を歴任
- 04
令和7年7月の参院選に国民民主党比例区候補として立候補し組織内でない個人として党内トップ当選を果たす
当選歴
- 01
令和7年
COMPARE
同じ論点の発言と比べる
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第204回内閣委員会第13号
実際の発言原文抜粋 「これは、ちょっと細かい、本当に細かいことで恐縮なんですけれども、就労支援を受けられている利用者の方は生活保護を受けられている方が多いんです。でも、生活保護費というのは、生活保護の対象になっていない低所得の皆様の生活の出費の内容を参照して決められているので、実は、テレワーク、要はWiFi環境とかテザリングとか、そういうもので、ネットでいろいろできるようなことの通信費がカウントされていないんじゃないかと思います。こういうところについても、まず、現状、どうなっているかを御紹介ください。」
要約
給付と負担の公平性を高める口座付番と、障害のある人が在宅で就労支援を受けられるデジタル活用を評価し、実装を求めた。
デジタル医療経済
第201回予算委員会第21号
実際の発言原文抜粋 「これは何が書いてあるかというと、実は、北側副代表あるいは公明党の皆様が注目をされておられる神戸市スキームあるいは新宿区スキームと全く同じことを条文に書いたものであります。ぜひ、国交大臣、このスキーム、予備費を使ってでもいいと思うので、迅速に。これは、ただ、自治体がやるのは金額的に課題があるんですよ。」
要約
自治体が賃貸人へ協力金を支給して事業者の家賃を軽減する仕組みを示し、国が予備費も使って迅速に支えるよう求めた。
経済地域