発言収録時・衆議院中道改革連合・無所属
近藤 和也
- 発言
- 3件
- 国会
- 3回
- 収録期間
- 2024.12.10〜2026.07.15
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・中道改革連合・無所属
- 選挙区
- 比例代表(北陸信越)
- 当選
- 当選五回
主な経歴・役職
- 01
昭和四十八年十二月石川県鹿島郡中能登町に生まれる
- 02
京都大学経済学部卒業、野村證券株式会社を経て、現在中道改革連合石川県第三区総支部代表となる
当選歴
以前の当選歴を見る1件
- 01
第45回総選挙
- 02
第48回総選挙
- 03
第49回総選挙
- 04
第50回総選挙
- 05
第51回総選挙
COMPARE
同じ論点の発言と比べる
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第221回外務委員会第14号
実際の発言原文抜粋 「拉致の委員会が開かれないことが、日本が、日本人が、日本の政府が、国会が、この拉致問題を重く扱っていないのではないかというように見られかねないということは、是非とも皆さん共通の認識としてお持ちいただければと思います。ちなみに、私は前回の国会では復興・災害対策特別委員会の筆頭理事をしていまして…」
要約
拉致問題を扱う特別委員会で質疑が行われていない状況を取り上げ、国会と政府が問題を重く扱う姿勢を示すよう求めた。
外交
第217回東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第6号
実際の発言原文抜粋 「それでは、災害救助法に話を移しますが、今回、私たちも作りました修正案の方では、やはり、従事命令、福祉関係の方々にお願いをするというのは、けがをしたときだとかのためにも、これは必要だという認識を持っています。ただ、従事命令に従わない場合は罰則というのは、さすがにいかがかと思います。」
要約
能登の公費解体と災害公営住宅、液状化被害者への支援を取り上げ、福祉関係者への従事命令・罰則が支援の萎縮を招かないよう求めた。
地域医療
第216回予算委員会第3号
実際の発言原文抜粋 「そしてさらには、地震ではほとんど被害がなかった、豪雨で半壊以上になったという方は対象外です、対象外なんですよ。しかも、例えば地震で準半壊でした、そして豪雨で半壊でしたという場合でも、その豪雨の半壊の罹災証明の中に地震という言葉が入っていなければ対象外なんですよ。そうなので、総理、私、これは嫌みを言いたいわけではなくて、ごくごく一部の当たりますよという例を役所の方に言われたんだと思いますけれども、そうじゃない対象の方の方がたくさんいらっしゃるから取り上げているんです。」
要約
地震と豪雨が重なった能登の住まい、道路、事業再建を示し、復興の遅れを解消する継続支援を求めた。
地域経済