発言収録時・衆議院国民民主党・無所属クラブ
小竹 凱
- 発言
- 1件
- 国会
- 1回
- 収録期間
- 2025.11.21
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・国民民主党・無所属クラブ
- 選挙区
- 比例代表(北陸信越)
- 当選
- 当選二回
主な経歴・役職
- 01
平成十年五月十七日石川県金沢市に生まれる、国立石川工業高等専門学校建築学科卒業
- 02
株式会社大林組勤務
当選歴
- 01
第50回総選挙
- 02
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第219回法務委員会第3号
実際の発言原文抜粋 「…保護司会の方であったり、保護司、年齢も様々、そして、保護司をしていたけれどもいろいろな理由があって辞められた方、いろいろな方にヒアリングを聞く中で、やはり、現場の声と、また保護司会、見える立場が違いまして、いろいろな声を伺った上で、本当に持続可能な更生保護の在り方について質問させていただきたいというふうに思います。」
要約
保護司の無償性と実費・支援のバランスを問い、現場の多様な声を取り入れ、持続可能な制度にするよう求めた。
医療経済