発言収録時・衆議院自由民主党・無所属の会

野田 聖子

発言
1
国会
1
収録期間
2020.10.28

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
衆議院・自由民主党・無所属の会
選挙区
小選挙区(岐阜県第一区)
当選
当選十二回

主な経歴・役職

以前の経歴を見る2
  1. 01

    昭和三十五年九月北九州市に生まれる

  2. 02

    上智大学外国語学部卒業

  1. 03

    (株)帝国ホテル社員、岐阜県議会議員

  2. 04

    平成八年郵政政務次官

  3. 05

    平成十年郵政大臣

  4. 06

    平成二十年内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)・消費者行政推進担当大臣・宇宙開発担当大臣

当選歴

以前の当選歴を見る8
  1. 01

    第40回総選挙

  2. 02

    第41回総選挙

  3. 03

    第42回総選挙

  4. 04

    第43回総選挙

  5. 05

    第44回総選挙

  6. 06

    第45回総選挙

  7. 07

    第46回総選挙

  8. 08

    第47回総選挙

  1. 09

    第48回総選挙

  2. 10

    第49回総選挙

  3. 11

    第50回総選挙

  4. 12

    第51回総選挙

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

203本会議第2号
実際の発言原文抜粋

政府は、これまで累次にわたる経済対策において、定額給付金や持続化給付金、雇用調整助成金や無利子無担保融資など強力な支援を行ってまいりましたが、菅内閣においても、引き続き、人々の雇用を守り、企業が事業を継続できるよう、さらなる対応をお願いしたいと思います。改めて、これまでの経済対策の対応状況と、雇用及び企業支援を含めた今後の経済立て直しの方策について、総理から国民にわかりやすい説明をお願いしたいと思います。とりわけ、大きな影響を受けている観光業や飲食業、文化芸術などイベント関係の業界への支援は重要です。

野田 聖子公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

医療、物流、小売など社会を支える仕事への支援と、少子化、女性、子ども、障害者を包摂する政策を質問した。

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