発言収録時・衆議院自由民主党・無所属の会
山下 貴司
- 発言
- 1件
- 国会
- 1回
- 収録期間
- 2025.08.04
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・自由民主党・無所属の会
- 選挙区
- 小選挙区(岡山県第二区)
- 当選
- 当選六回
主な経歴・役職
現在の役職
内閣委員長
以前の経歴を見る1件
- 01
昭和四十年九月香川県高松市に生まれる、東京大学法学部卒業、米国コロンビア大学ロースクール卒業
- 02
弁護士、検事、駐米日本大使館一等書記官、法務省国際刑事企画官、慶應義塾大学講師、司法試験考査委員
- 03
法務大臣、法務大臣政務官、内閣府大臣政務官
- 04
党憲法改正実現本部事務局長、知的財産戦略調査会長、外国人政策本部「出入国・在留管理等の適正化・外国人受入れに関するPT」座長、安全保障と土地法制に関する特命委員会副委員長、副幹事長、国会対策副委員長、政調副会長
- 05
衆議院予算委員会理事、憲法審査会幹事、経済産業委員会理事、法務委員会理事
当選歴
以前の当選歴を見る2件
- 01
第46回総選挙
- 02
第47回総選挙
- 03
第48回総選挙
- 04
第49回総選挙
- 05
第50回総選挙
- 06
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第218回予算委員会第1号
実際の発言原文抜粋 「我々自民党も、先ほど申し上げたように、昨年十二月に三党合意をして以来、実現に向けて一貫して検討を進めてまいりました。しかし、一部から批判されているのは、三党合意を昨年末にしておきながら、つまり半年前にしておきながら、なぜ六月下旬の通常国会会期末で野党が提出したガソリン暫定税率廃止法案に反対したのかということであります。」
要約
日米関税合意の意義と実務を確認し、ガソリン暫定税率廃止を含む国内経済対策の進め方を質問した。
外交経済