発言収録時・参議院自由民主党

小野田 紀美

発言
1
国会
1
収録期間
2025.04.17

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・自由民主党・無所属の会
選挙区
選挙区(岡山県)選出
当選
当選 2 回

主な経歴・役職

現在の役職
外交防衛委員会
  1. 01

    邑久町立裳掛小学校、清心中学校、清心女子高等学校、拓殖大学政経学部政治学科卒業

  2. 02

    東京都北区議会議員を務めた後、平成28年第24回参議院議員選挙にふるさとである岡山県選挙区から立候補し、初当選

  3. 03

    党過疎対策特別委員会事務局次長、党クールジャパン特命委員会、党農林副部会長、党外交副部会長、法務大臣政務官、防衛大臣政務官、法務部会長代理、参外交防衛委員長、党政調副会長、参内閣委員長

  4. 04

    現在経済安全保障担当大臣、外国人との秩序ある共生社会推進担当大臣、内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策、人工知能戦略、経済安全保障)

当選歴

  1. 01

    平成28年

  2. 02

    令和4年

ROLL-CALL VOTES

議員別の投票記録

20件 / 2026.08.03確認

参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

採決一覧と会派別集計を見る →

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

217環境委員会第6号
実際の発言原文抜粋

今回の法案で緊急銃猟の対象になる危険鳥獣というものが政令で定義されて、熊とイノシシであるというふうに承知しておりますけれども、鹿や猿も鳥獣被害は多数報告されております。その中で熊とイノシシを特出しする根拠というものをお示しいただきたく、危険鳥獣による近年の人的被害の件数を共にお答えいただければと思います。

小野田 紀美公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

クマとイノシシを緊急銃猟の対象とする根拠を確認し、従来の制度で対応できなかった生活圏の危険へ迅速に備えるよう求めた。

環境地域