加藤 勝信
- 発言
- 2件
- 国会
- 2回
- 収録期間
- 2020.05.22〜2024.02.05
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・自由民主党・無所属の会
- 選挙区
- 小選挙区(岡山県第三区)
- 当選
- 当選九回
主な経歴・役職
以前の経歴を見る1件
- 01
昭和三十年十一月東京都に生まれる、東京大学経済学部卒業
- 02
大蔵省入省、農林水産大臣秘書官、大蔵省大臣官房企画官、衆議院議員加藤六月秘書、川崎医療福祉大学客員教授
- 03
内閣府大臣政務官、内閣官房副長官、内閣人事局長、国務大臣(一億総活躍・働き方改革・女性活躍・再チャレンジ・拉致問題・国土強靱化)、内閣府特命担当大臣(少子化対策・男女共同参画・拉致問題)、厚生労働大臣、内閣官房長官・国務大臣(沖縄基地負担軽減・拉致問題)…
- 04
自由民主党厚生労働部会長、総裁特別補佐・報道局長、総務会長
- 05
衆議院環境委員会理事、内閣委員会理事、厚生労働委員会理事、予算委員会理事、憲法審査会幹事
当選歴
以前の当選歴を見る5件
- 01
第43回総選挙
- 02
第44回総選挙
- 03
第45回総選挙
- 04
第46回総選挙
- 05
第47回総選挙
- 06
第48回総選挙
- 07
第49回総選挙
- 08
第50回総選挙
- 09
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
実際の発言原文抜粋 「例えば、若い皆さん方も、なかなか資力が十分ではない、あるいは住宅ローンも借りられない、こうした子育て世帯や若者世代も当然おられるわけであります。支援が必要にもかかわらず、同じ被災をされている方々が私は取り残されるようなことがあってはならないというふうに思っております。そこで、是非、この中身についてもう少し言及し、今申し上げた点を確認したいと思いますが、その点を総理にお伺いするとともに、また、これから復旧復興には息の長い取組が、状況の変化に応じて行っていく必要がございます。」
要約
能登の被災者支援と復旧・復興を急ぐとともに、賃上げと社会保障を持続可能にする予算の考え方を質問した。
実際の発言原文抜粋 「そして、大事なことは、先ほど申し上げましたけれども、関係者がよく意見を交換しながら意思の疎通を図ってトータルとして解決を目指していく、そういったことを私どもは想定をしております。そのためにも、やはり、交付金という形で別々に出ていたものを今回一本化することによって使い勝手をよくしていく、また、これまでの機能に加えて、各相談支援機関と支援の方向性を整理して連携体制を構築するための事業、いわゆる多機関の協働の事業も創設をする、こういったことを通じて、先ほど申し上げた、それぞれの自治体が包括的に個々の相談者、課題を抱える方々に対応し、その解決を図っていただける。」
要約