麻生 太郎
- 発言
- 2件
- 国会
- 2回
- 収録期間
- 2020.01.20〜2021.01.18
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・自由民主党・無所属の会
- 選挙区
- 小選挙区(福岡県第八区)
- 当選
- 当選十六回
主な経歴・役職
以前の経歴を見る1件
- 01
昭和十五年九月福岡県飯塚市に生まれる、学習院大学政経学部卒業、麻生セメント(株)社長
- 02
文部政務次官、経済企画庁長官、国務大臣・経済財政政策担当、総務大臣、外務大臣、内閣総理大臣、副総理、財務大臣、内閣府特命担当大臣(金融)を務める
- 03
自民党文教・外交各部会長、副幹事長、政務調査会長、幹事長、総裁、副総裁、最高顧問を務め、現在、再び副総裁である
- 04
衆議院石炭対策特別委員長、外務委員長、財政構造改革に関する特別委員長を務める
- 05
平成十九年三月永年在職議員として衆議院より表彰される
当選歴
以前の当選歴を見る12件
- 01
第35回総選挙
- 02
第36回総選挙
- 03
第38回総選挙
- 04
第39回総選挙
- 05
第40回総選挙
- 06
第41回総選挙
- 07
第42回総選挙
- 08
第43回総選挙
- 09
第44回総選挙
- 10
第45回総選挙
- 11
第46回総選挙
- 12
第47回総選挙
- 13
第48回総選挙
- 14
第49回総選挙
- 15
第50回総選挙
- 16
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
実際の発言原文抜粋 「財政投融資計画につきましては、総合経済対策を踏まえ、現下の低金利状況を活かして、生産性向上や防災・減災、国土強靱化を加速するとともに、ポストコロナ時代の社会経済構造変化に対応した民間投資を促進するため、約一兆四千三百億円を追加いたしております。続いて、令和三年度予算及び税制改正の大要を御説明させていただきます。令和三年度予算は、令和二年度第三次補正予算と合わせて、新型コロナウイルス感染症の影響を受けている国民の命と生活を守るため、感染拡大防止に万全を期すとともに、将来を切り拓くために、中長期的な課題を見据えて着実に対応を進めていく予算といたしております。」
要約
財政演説で第三次補正予算と2021年度予算を説明し、感染防止と雇用・事業支援、経済構造転換、防災・減災を一体で進めるとした。
実際の発言原文抜粋 「このほか、円滑、適正な納税のための環境整備等を行うことといたしております。以上、財政政策の基本的な考え方と、令和元年度補正予算及び令和二年度予算の大要について御説明申し上げました。人口減少、少子高齢化の中で、経済再生と財政健全化の両立を図るとともに、総合経済対策の着実な実行により、経済の持続的な成長を実現していく必要があるということであります。」
要約