発言収録時・参議院立憲民主・社民・無所属

古賀 之士

発言
1
国会
1
収録期間
2025.09.12

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・立憲民主・無所属
選挙区
選挙区(福岡県)選出
当選
当選 2 回

主な経歴・役職

現在の役職
経済産業委員会(理)行政監視委員会政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
以前の経歴を見る1
  1. 01

    福岡県立明善高校卒業

  1. 02

    昭和59年明治大学政治経済学部卒業

  2. 03

    同年福岡放送入社

  3. 04

    また、選挙特番・24時間テレビの司会、プロ野球・サッカー日本代表・社会人ラグビー等の実況・リポートを多数務める

  4. 05

    平成28年参議院選挙初当選

当選歴

  1. 01

    平成28年

  2. 02

    令和4年

ROLL-CALL VOTES

議員別の投票記録

20件 / 2026.08.03確認

参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

採決一覧と会派別集計を見る →

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

218予算委員会閉会後第1号
実際の発言原文抜粋

日本とアメリカ、相互関税に関しまして、今、米国政権、裁判中です。この相互関税はアメリカ大統領の権限を逸脱しているということで、現実、一審、二審ともトランプ政権は敗訴、そして最高裁でも敗れる可能性もあります。

古賀 之士公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

米国で相互関税の大統領権限が裁判で争われていることを踏まえ、発効後の不確実性と日本の暮らしへの影響を質問した。

外交経済