発言収録時・衆議院中道改革連合・無所属
山崎 正恭
- 発言
- 2件
- 国会
- 2回
- 収録期間
- 2025.05.14〜2026.03.10
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・中道改革連合・無所属
- 選挙区
- 比例代表(四国)
- 当選
- 当選三回
主な経歴・役職
- 01
昭和四十六年三月高知県高知市生まれ、中京大学経済学部卒業、鳴門教育大学大学院修了、中学校教頭、高知県議会議員
当選歴
- 01
第49回総選挙
- 02
第50回総選挙
- 03
第51回総選挙
COMPARE
同じ論点の発言と比べる
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第221回文部科学委員会第4号
実際の発言原文抜粋 「それとともに、もう一つこだわったのが公立高校への支援であるということで、そこの部分の二千億とセットでずっと協議をしてきて、最後の合意の部分においてもそれを確認して合意したにもかかわらず、この二千億はどこに行ったのかなというふうなことを非常にすごく強く感じておるところでございます。」
要約
授業料以外の教育費への支援と、公立高校の教育環境・財政を同時に充実させ、学校間・地域間の格差を広げないよう求めた。
こども経済地域
第217回文部科学委員会第13号
実際の発言原文抜粋 「この三十時間という数字は、先ほど来出ておりますけれども、年末の文部科学大臣、財務大臣間の合意で、今後五年間で平均の時間外在校等時間を月三十時間程度までに縮減することを目標とするとされたと承知しています。しっかり、公明党としましても、教員の働き方、緊急改革期間を設けて、教員の業務の削減へ向けた取組を進めていくことを求めていますが…」
要約
月平均30時間程度の目標を達成するため、授業時数・持ちこま数、学校業務、教員配置をデータに基づき継続して見直すよう求めた。
こども