発言収録時・衆議院日本維新の会
池下 卓
- 発言
- 1件
- 国会
- 1回
- 収録期間
- 2024.12.17
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・日本維新の会
- 選挙区
- 小選挙区(大阪府第十区)
- 当選
- 当選三回
主な経歴・役職
以前の経歴を見る1件
- 01
昭和五十年四月大阪府高槻市に生まれる
- 02
龍谷大学院経営学研究科修了
- 03
税理士、大阪府議会議員
- 04
日本維新の会財務局長、国会議員団国会対策委員会筆頭副委員長、国会議員団税制調査会政府効率化タスクフォース長
- 05
衆議院予算委員会理事、環境委員会理事、政治改革に関する特別委員会委員
当選歴
- 01
第49回総選挙
- 02
第50回総選挙
- 03
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第216回政治改革に関する特別委員会第7号
実際の発言原文抜粋 「昨日、政策活動費の禁止につきまして、自民党さんの方から修正案の方が提出されました。さきの衆議院選挙におきまして少数与党となった自民党さんでありますけれども、まさにこれ、見えざる神の手ではありませんが、我々野党の意見も広く聞き入れて国会運営をしていくべきではないかという、まさに国民の声の結果なのではないかという具合に考えております。そういう意味も含めまして質疑の方をさせていただきたいなという具合に思うんですけれども、まず、企業・団体献金と憲法二十一条、表現の自由について関連してお伺いをしたいので、自民党さん、立憲さん、有志の会の皆様にお伺いをしていきたいという具合に思います。」
要約
政策活動費と企業・団体献金の双方を含めた改革を求め、各党案の違いと残る抜け道をただした。
憲法