発言収録時・参議院日本維新の会
東 徹
- 発言
- 1件
- 国会
- 1回
- 収録期間
- 2022.06.10
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・日本維新の会
- 選挙区
- 小選挙区(大阪府第三区)
- 当選
- 当選二回
主な経歴・役職
以前の経歴を見る2件
- 01
昭和四十一年九月大阪府大阪市に生まれる、近畿大学法学部卒業、東洋大学大学院修士課程修了
- 02
社会福祉士、専門学校講師
- 03
参議院議員二期、大阪府議会議員三期
- 04
日本維新の会総務会長、参議院国会対策委員長、拉致対策本部長
- 05
参議院議院運営委員会理事
- 06
衆議院経済産業委員会理事
当選歴
- 01
第50回総選挙
- 02
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第208回法務委員会第17号
実際の発言原文抜粋 「今回の刑法の改正で侮辱罪が厳罰化されますけれども、木村花さんの事例もあったように、インターネット上の誹謗中傷対策、これは待ったなしの課題となっておりますが、我が党が出した法案がありまして、深刻な人権侵害への対策を進めて被害の救済を図るため、インターネット誹謗中傷対策の推進に関する法律案というのをこれ提出したんですけれども、その内容には、インターネット上の誹謗中傷による被害の救済を図るために、被害者の救済、経済的負担の軽減のための給付金の支給、被害者の実効的な救済を図るための損害賠償制度の導入などの検討を政府に対して求めました。」
要約
拘禁刑と侮辱罪を一つの法案で扱う妥当性を問い、ネット中傷の被害者に対する給付、損害賠償、情報開示の支援を求めた。
憲法デジタル医療