泉 健太
- 発言
- 3件
- 国会
- 3回
- 収録期間
- 2021.12.08〜2022.10.05
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・中道改革連合・無所属
- 選挙区
- 小選挙区(京都府第三区)
- 当選
- 当選十回
主な経歴・役職
以前の経歴を見る1件
- 01
昭和四十九年七月北海道札幌市に生まれる、立命館大学法学部卒業
- 02
参議院議員秘書、福祉施設職員
- 03
内閣府大臣政務官
- 04
民主党青年委員長、民進党組織委員長、希望の党国会対策委員長、国民民主党国会対策委員長、政務調査会長、立憲民主党政務調査会長、党代表、常任顧問、中道改革連合代議士会長
- 05
国家基本政策委員会委員長、環境委員会委員長
当選歴
以前の当選歴を見る6件
- 01
第43回総選挙
- 02
第44回総選挙
- 03
第45回総選挙
- 04
第46回総選挙
- 05
第47回総選挙
- 06
第47回総選挙期の補欠選挙
- 07
第48回総選挙
- 08
第49回総選挙
- 09
第50回総選挙
- 10
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
実際の発言原文抜粋 「統一教会問題について問います。多くの被害者が今も苦しんでいます。安倍元総理と統一教会との密接な関係は親子三代にわたり、自民党内では、特に、安倍派、細田派と言われる清和会が深く関係を築いてきた。」
要約
北朝鮮への制裁とJアラート、物価高への家計支援、旧統一教会と政治の関係、国葬の決定過程について説明を求めた。
実際の発言原文抜粋 「そして、我々立憲民主党、この教育の無償化、様々訴えているわけですが、そういう中でいえば、総理の発言を少し、これまで約半年にわたって、確認をしてみたいと思うんです。例えば、今年の一月五日、経済三団体の新年祝賀会において、次世代を担う子育て、若者世代の世帯所得に焦点を絞って、倍増を可能とするような制度改革にも取り組む、こうおっしゃった。また、一月二十五日、予算委員会においては、こども家庭庁を中心に、将来的に子供政策に関する予算倍増を目指すとおっしゃった。」
要約
教育無償化は憲法改正を待たず進められると確認し、こども家庭庁の司令塔機能と子ども政策予算倍増の時期・規模を質問した。
実際の発言原文抜粋 「総理は、所信表明で、モデルナを活用し、八か月を待たずに、できる限り前倒しすると述べましたが、モデルナのCEOは、オミクロン株のワクチンについて、デルタ株と同じレベルの効果が得られることはないと述べ、オミクロン株のワクチンを大規模に製造するのに数か月はかかるとの見解を示しております。前倒しの三回目接種を可能とするには、もう年明け間もなくから新たなワクチンが必要となります。オミクロン株対応の新たなワクチンは年明けに確保できるのか、お答えいただきたいと思います。」
要約