発言収録時・衆議院日本維新の会

三木 圭恵

発言
2
国会
2
収録期間
2022.05.13〜2026.05.19

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
衆議院・日本維新の会
選挙区
比例代表(近畿)
当選
当選四回

主な経歴・役職

以前の経歴を見る1
  1. 01

    昭和四十一年七月兵庫県西宮市に生まれる、関西大学社会学部卒業、三田市議会議員を二期

  1. 02

    また(株)大沢商会社員

  2. 03

    たちあがれ日本参議院比例第六支部長を経て、兵庫県第一支部長、女性部部長となる

  3. 04

    太陽の党を経て日本維新の会衆議院兵庫県第五選挙区支部長

  4. 05

    日本維新の会衆議院兵庫県第七選挙区支部長

当選歴

  1. 01

    第46回総選挙

  2. 02

    第49回総選挙

  3. 03

    第50回総選挙

  4. 04

    第51回総選挙

COMPARE

同じ論点の発言と比べる

2人の発言成年後見を本人本位の制度へどう変えるか

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

221法務委員会第10号
実際の発言原文抜粋

現行の成年後見制度は、平成十一年の民法改正等により導入されました。制度の導入から二十五年余りが経過しておりますけれども、これまでの制度について、趣旨と運用実態が乖離しているとの指摘がございます。

三木 圭恵公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

現行成年後見制度の権利制限と利用終了の難しさを挙げ、家族への通知・協議と本人の意向を尊重する運用を求めた。

医療憲法
208内閣委員会第25号
実際の発言原文抜粋

例えば、軽度発達障害のお子さんの中には、縦文字は読めないけれども横文字は読めるとか、八ポイントの字は読めないけれども九ポイントの字は読めるなど、サポートがあれば学習能力を伸ばせるお子さんがたくさんいます。そういったお子さんのサポートを福祉担当員が行うことによって、大多数の、マジョリティーである子供たちの学習は教員がスムーズに行うことができ、子供たちの教育の質を担保することがたやすくなります。教室内で起こったいじめの小さな芽を発見することも、虐待や貧困も、大人である教員と福祉担当員がいれば発見しやすく、解決につながりやすいと考えます。

三木 圭恵公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

教育と福祉を一体化し、学校内のいじめ、虐待、貧困を教員と福祉担当者が早期に発見・支援できる組織を提案した。

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