発言収録時・衆議院自由民主党・無所属の会

大塚 拓

発言
1
国会
1
収録期間
2020.11.02

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
衆議院・自由民主党・無所属の会
選挙区
小選挙区(埼玉県第九区)
当選
当選六回

主な経歴・役職

以前の経歴を見る1
  1. 01

    昭和四十八年六月十四日東京都港区に生まれる、慶應義塾大学法学部政治学科卒業

  1. 02

    東京三菱銀行勤務を経て、ハーバード大学ケネディ行政大学院修了(公共政策修士)

  2. 03

    法務大臣政務官兼内閣府大臣政務官、財務副大臣、内閣府副大臣

  3. 04

    自由民主党知的財産戦略調査会長、国防部会長(二期)、法務部会長、政務調査会副会長、選挙対策委員会副委員長、国会対策副委員長、安全保障調査会副会長、治安・テロ対策調査会副会長

  4. 05

    衆議院安全保障委員長、議院運営委員会理事、安全保障委員会理事、法務委員会理事、文部科学委員会理事、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会理事などを務める

当選歴

以前の当選歴を見る2
  1. 01

    第44回総選挙

  2. 02

    第46回総選挙

  1. 03

    第47回総選挙

  2. 04

    第48回総選挙

  3. 05

    第49回総選挙

  4. 06

    第51回総選挙

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

203予算委員会第2号
実際の発言原文抜粋

まだしばらく時間がありますので、学術会議の問題、続けていきたいと存じます。学術会議、奨学金とかそういうのはやっていないわけですけれども、日本では学士院というほかの組織がやっていたり、研究費の助成は日本学術振興会という別の組織がやっていたりするわけですが、日本学術会議に割り当てられている重要な機能の一つで、政府に対する科学的助言機能、こういうのがあるわけであります。科学者の卓越した専門的知見をもって、政府に、そして社会にそれを還元していくというのは、これは、各国ともアカデミーに期待される、ある意味、最大の役割と言ってもいいかもしれません。

大塚 拓公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

日本学術会議の役割、会員選考、政府との関係を整理し、研究力と安全保障を含む組織改革の方向を質問した。

憲法こども外交