発言収録時・参議院立憲民主・社民・無所属

高木 真理

発言
1
国会
1
収録期間
2025.12.12

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・立憲民主・無所属
選挙区
選挙区(埼玉県)選出
当選
当選 1 回

主な経歴・役職

現在の役職
財政金融委員会予算委員会こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会(理)
以前の経歴を見る2
  1. 01

    浦和市立(現・さいたま市立)常盤中学校、お茶の水女子大学附属高等学校、東京大学法学部卒業

  2. 02

    東京銀行(現・三菱UFJ銀行)勤務、衆議院議員枝野幸男秘書を経て、2003年4月、さいたま市議会議員(北区)初当選、以後二期連続当選

  1. 03

    2011年埼玉県議会議員(さいたま市北区)初当選、以後三期連続当選

  2. 04

    県議会会派政調会長

  3. 05

    2022年参議院選挙において、埼玉県選挙区より初当選

  4. 06

    現在党県連副代表

当選歴

  1. 01

    令和4年

ROLL-CALL VOTES

議員別の投票記録

20件 / 2026.08.03確認

参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

採決一覧と会派別集計を見る →

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

219予算委員会第5号
実際の発言原文抜粋

この物価高の中で、今の行政の支援体制だと、体重が減る子供が出てしまうんです。現状において、一人親家庭支援の必要性と在り方について、大臣はどう捉えていますか。

高木 真理公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

積極財政が円安やインフレを強めないかを確認し、物価高の影響が大きい一人親家庭とこどもへの支援を求めた。

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