田中 健
- 発言
- 3件
- 国会
- 3回
- 収録期間
- 2022.12.07〜2025.11.27
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・国民民主党・無所属クラブ
- 選挙区
- 比例代表(東海)
- 当選
- 当選三回
主な経歴・役職
- 01
昭和五十二年七月十八日静岡県庵原郡富士川町に生まれる、青山学院大学経済学部卒業
- 02
第一勧業銀行入行、みずほ銀行勤務、大田区議会議員、衆議院議員秘書、東京都議会議員(二期)
- 03
国民民主党政務調査会会長代理、党税制調査会副事務局長、党国際局長、党青年局副局長、党経済調査会会長、党静岡県第四区総支部長、党静岡県総支部連合会代表
- 04
衆議院外務委員、厚生労働委員、内閣委理事、財務金融委理事、消費者問題に関する特別委員、地域・こども・デジタル特別委員、災害対策特別委理事
当選歴
- 01
第49回総選挙
- 02
第50回総選挙
- 03
第51回総選挙
COMPARE
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SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
実際の発言原文抜粋 「第一に、施行期日を令和七年十二月三十一日とすることとしております。第二に、揮発油税及び地方揮発油税の税率の特例の廃止に伴う経過措置として、一定の揮発油の製造者等が揮発油税及び地方揮発油税の税率の特例の廃止時に所持する一定の揮発油について、所定の手続に基づき、税率の差額分を控除し又は還付する経過措置を講ずることとしております。」
要約
修正案提出者として廃止日を2025年12月31日とし、在庫の税率差を控除・還付する経過措置を説明した。
実際の発言原文抜粋 「…一定の要件を満たすことで福祉避難所とみなすことで、設置や管理及び運営に必要な経費を求償の対象として多くのサービスを担ったということでありますが、このような臨時的な措置では、各自治体が適切に準備や対応をするのがなかなか難しく、施設やサービス機能が回復しないため広域避難が長く今回続きましたけれども…」
要約
災害時の福祉サービスの対象と内容を明確にし、福祉避難所とDWATを全国で機能させる一貫した指針と支援を求めた。
実際の発言原文抜粋 「今回の新法で求められるのは、悪質寄附の勧誘を禁止し、防止することとともに、過度な献金によって苦しむ被害者、また家族をどうやって救っていけるかということであると思っておりますので、その観点でお尋ねをしたいと思います。まず、議論に上がっています配慮義務についてからお伺いをいたします。第三条の二項、配偶者若しくは親族の生活の維持を困難にすることのないようにというふうにありますが、寄附によって生活が困難になった家族、これは配偶者や扶養親族も、被害者として民法の七百九条の不法行為による損害賠償の当事者になり得るということでよろしいか、まず確認をさせていただきたいと思います。」
要約