発言収録時・衆議院自由民主党
長島 昭久
- 発言
- 1件
- 国会
- 1回
- 収録期間
- 2022.12.08
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・自由民主党・無所属の会
- 選挙区
- 小選挙区(東京都第三十区)
- 当選
- 当選九回
主な経歴・役職
現在の役職
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長
以前の経歴を見る2件
- 01
昭和三十七年二月神奈川県横浜市港南区に生まれる、慶應義塾大学大学院法学研究科修士課程修了、米国ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院修士課程修了
- 02
衆議院議員公設秘書を経て、米国外交問題評議会研究員
- 03
中央大学大学院公共政策研究科客員教授、慶應義塾大学法学部非常勤講師、日本スケート連盟会長、日本体育協会理事となる
- 04
防衛大臣政務官、内閣総理大臣補佐官(外交及び安全保障担当)、防衛副大臣
- 05
希望の党政策調査会長
- 06
衆議院安全保障委員長等を歴任
当選歴
以前の当選歴を見る5件
- 01
第43回総選挙
- 02
第44回総選挙
- 03
第45回総選挙
- 04
第46回総選挙
- 05
第47回総選挙
- 06
第48回総選挙
- 07
第49回総選挙
- 08
第50回総選挙
- 09
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第210回安全保障委員会第5号
実際の発言原文抜粋 「相手の痛いところをつくことができない限り相手の攻撃を止めることができないということを、本当に我々は痛感いたしました。そういう意味でいうと、反撃能力の保有というのは、まさに抑止力の要だというふうに言えると思うんですね。ところが、野党の一部の皆さんから、反撃能力の保有というのは大軍拡競争につながるんだとか、あるいは、専守防衛の考え方を逸脱するものだ、こういう批判や疑念が出ているわけです。」
要約
ミサイル防衛だけでは攻撃を止められないとして反撃能力を抑止力の要と位置付け、防衛力を抜本的に強化する意義を質問した。
外交憲法