発言収録時・衆議院日本維新の会
美延 映夫
- 発言
- 1件
- 国会
- 1回
- 収録期間
- 2022.12.08
PROFILE
プロフィール
- 区分
- 現職
- 議院・会派
- 衆議院・日本維新の会
- 選挙区
- 小選挙区(大阪府第四区)
- 当選
- 当選四回
主な経歴・役職
現在の役職
政治改革に関する特別委員長
- 01
昭和三十六年五月大阪市北区に生まれる、神戸学院大学法学部卒業
- 02
大阪市会議員(四期)、大阪市会議長、大阪市監査委員、建設港湾委員長、市会運営委員長、市政改革特別委員長等を歴任
- 03
大阪維新の会副幹事長、大阪維新の会市会議員団幹事長を歴任
- 04
現在、衆議院政治改革特別委員長
当選歴
- 01
第48回総選挙
- 02
第49回総選挙
- 03
第50回総選挙
- 04
第51回総選挙
SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第210回安全保障委員会第5号
実際の発言原文抜粋 「しかし、この程度の答弁をしないというのはさすがにいかがなものかなと思います。訓練用の弾薬の不足により現場がどの程度困っているのか、防衛省は今後その改善にどの程度の期間とお金をかけるつもりなのか、さらには、将来において予算が増えたことによってどの程度改善されるのか、こういうことをしっかりチェックして動くのが我々国会議員の役目だと思います。網羅的にお答えしていただくのは無理だと理解しておりますので、陸上自衛隊の普通科に質問の対象を特定させていただきます。」
要約
訓練・備蓄用弾薬の不足と小銃調達の長期化を取り上げ、機密に配慮しながら国会が予算効果を検証できる情報開示を求めた。
外交経済憲法