発言収録時・参議院れいわ新選組

伊勢崎 賢治

発言
1
国会
1
収録期間
2026.07.07

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・れいわ新選組
選挙区
比例代表選出
当選
当選 1 回

主な経歴・役職

現在の役職
内閣委員会決算委員会沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会国際問題に関する調査会

    当選歴

    1. 01

      令和7年

    ROLL-CALL VOTES

    議員別の投票記録

    15件 / 2026.08.03確認

    参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

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    3人の発言国境離島を、誰の暮らしから支えるか

    SPEECH RECORDS

    収録した発言

    公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

    221内閣委員会第17号
    実際の発言原文抜粋

    国策の下、離島が都合よく利用され、見捨てられた歴史、その構造は今も変わっていないと思います。小笠原の南鳥島、この島に経産省が核のごみ最終処分場選定のための文献調査を要請し、村長がこれ受入れを表明しました。

    伊勢崎 賢治公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

    離島が国策のために利用されてきた歴史に触れ、島民の感情と暮らしを尊重した支援の在り方を問うた。

    地域外交