発言収録時・参議院自由民主党・無所属の会

古庄 玄知

発言
1
国会
1
収録期間
2026.04.16

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・自由民主党・無所属の会
選挙区
選挙区(大分県)選出
当選
当選 1 回

主な経歴・役職

現在の役職
法務委員会(理)予算委員会政治改革に関する特別委員会こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会憲法審査会(幹)
以前の経歴を見る1
  1. 01

    平成20年大分県弁護士会会長

  1. 02

    令和3年(公財)大分県暴力追放運動推進センター理事長

  2. 03

    令和4年自由民主党大分県参議院選挙区第1支部支部長

  3. 04

    別府大学講師、大分朝日放送コメンテーター、日本弁護士連合会常務理事、九州弁護士連合会常任理事を歴任

  4. 05

    現在法務委員会理事、予算委員会委員、政治改革に関する特別委員会委員、こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会委員、憲法審査会幹事、裁判官訴追委員会委員、古庄総合法律事務所代表弁護士

当選歴

  1. 01

    令和4年

ROLL-CALL VOTES

議員別の投票記録

20件 / 2026.08.03確認

参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

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同じ論点の発言と比べる

3人の発言危険運転の線引きを、どこまで数値で示すか

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

221法務委員会第5号
実際の発言原文抜粋

この高速度類型についても数値基準導入したのは大きな前進だと思います。ただ、最高速度が六十キロ以下の道路の場合は五十キロオーバーした場合、それから最高速度六十キロ以上の道路は六十キロ以上オーバーした場合、この場合に危険運転致死傷罪が成立すると、こういう話なんですけれども、この基準も高過ぎるんじゃないかと、こういう意見が出ております。

古庄 玄知公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

高速度事故で裁判所の判断が分かれた事例を示し、飲酒・速度に数値基準を設けて危険運転の判断を明確にする理由を質問した。

地域憲法