発言収録時・参議院公明党

三浦 信祐

発言
1
国会
1
収録期間
2023.06.15

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・公明党
選挙区
選挙区(神奈川県)選出
当選
当選 2 回

主な経歴・役職

現在の役職
国土交通委員会(理)北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
  1. 01

    福島県立福島高等学校卒業、千葉工業大学工学部卒業

  2. 02

    2016年7月参議院議員選挙にて神奈川選挙区で初当選

  3. 03

    現在国土交通委員会理事、拉致特委、党選挙対策委員長、東海道方面委員長、神奈川県本部代表、科学技術・イノベーション創出本部長

当選歴

  1. 01

    平成28年

  2. 02

    令和4年

ROLL-CALL VOTES

議員別の投票記録

20件 / 2026.08.03確認

参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

採決一覧と会派別集計を見る →

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

211内閣委員会第19号
実際の発言原文抜粋

LGBTと言われる性的少数者に対する不当な差別や偏見はあってはならないことは言うまでもなく、多様性を認め合う社会、包摂性に富んだ社会をつくるというのが政府の一貫した方針だと私どもも理解をしております。本法案は、社会における理解増進を進め、性的指向、ジェンダーアイデンティティの多様性が尊重され、全ての人が互いの人権や尊厳を大切にする共生社会を目指すことが目的だと理解をしております。

三浦 信祐公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

不当な差別や偏見のない共生社会を目的として、国・自治体・事業者・学校が理解増進に担う役割を確認した。

憲法こども