発言収録時・参議院国民民主党・新緑風会

竹詰 仁

発言
1
国会
1
収録期間
2025.05.15

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・国民民主党・新緑風会
選挙区
比例代表選出
当選
当選 1 回

主な経歴・役職

現在の役職
経済産業委員会(理)議院運営委員会政治改革に関する特別委員会(理)
以前の経歴を見る1
  1. 01

    平成3年3月、慶應義塾大学経済学部卒業

  1. 02

    平成3年4月、東京電力株式会社入社、平成9年、本店企画部調査グループ主任を経て、平成13年、東京電力労働組合本店総支部書記長となる

  2. 03

    平成20年、日本労働組合総連合(連合)生活福祉局次長・国際局長・経済政策局長、平成27年、関東電力総連事務局長、翌28年、東京電力労働組合中央書記長となる

  3. 04

    令和元年、同組合中央執行委員長、関東電力総連会長、全国電力総連副会長を歴任

  4. 05

    令和4年7月、参議院選挙で初当選

当選歴

  1. 01

    令和4年

ROLL-CALL VOTES

議員別の投票記録

20件 / 2026.08.03確認

参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

採決一覧と会派別集計を見る →

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

217内閣委員会第14号
実際の発言原文抜粋

民間事業者が協議会に参加することの意義、メリットを感じるよう運用に努めるとの大臣答弁もありましたが、現時点では協議会の運用の具体性が不明確です。官民がウィン・ウィンの関係を構築していくことが重要と思いますので、事業者からの意見を丁寧に聞き、また先行する欧米の事例も踏まえ、官民協議会が有効に機能することを求めておきたいと思います。

竹詰 仁公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

二法案に賛成しつつ、官民協議会が民間にも利益のある仕組みになること、独立監督と運用の透明性を確保するよう求めた。

デジタル外交