発言収録時・参議院自由民主党

山田 宏

発言
1
国会
1
収録期間
2025.06.12

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・自由民主党・無所属の会
選挙区
比例代表選出
当選
当選 2 回

主な経歴・役職

現在の役職
厚生労働委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
以前の経歴を見る2
  1. 01

    都立国立高校を経て、昭和56年3月京都大学法学部卒業

  2. 02

    大学卒業後、松下政経塾に第2期生として入塾

  1. 03

    昭和60年東京都議会議員に当選、二期務める

  2. 04

    平成5年衆議院議員初当選

  3. 05

    平成11年東京都杉並区長選挙当選、平成22年まで三期11年務める

  4. 06

    平成24年衆議院議員総選挙二期目当選

当選歴

  1. 01

    平成28年

  2. 02

    令和4年

ROLL-CALL VOTES

議員別の投票記録

20件 / 2026.08.03確認

参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

採決一覧と会派別集計を見る →

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

217厚生労働委員会第21号
実際の発言原文抜粋

まず第一点は、被用者保険の適用拡大であります。適用拡大は、保険料の半額負担やその手続等について、それを行う、これから従業員が五十人以下の小規模な事業所に対応を広げていくということなんですけれども、そういった保険料の負担とか、また、昨日も出ましたけど、その手続を進めるぐらいの会社の余力がないとか、そういった指摘がございました。

山田 宏公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

小規模事業所への社会保険適用拡大を支える方策と、在職老齢年金の基準引上げが高齢者の就労に与える効果を質問した。

医療経済