発言収録時・参議院立憲民主・社民

打越 さく良

発言
1
国会
1
収録期間
2023.06.15

ROLL-CALL VOTES

議員別の投票記録

20件 / 2026.08.03確認

参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

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SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

211内閣委員会第19号
実際の発言原文抜粋

私たちの会派は、LGBTの方々の困難を解消するには、本来、差別解消を目指す法制度が必要であると考えております。ですから、LGBT差別解消法案や同性婚も可能とする婚姻平等法案を既に国会に提出しています。理解増進にとどまってはいけないと、しかし、せめて一歩でも前進するためにと、二年前、議連にて示された理解増進法案を受け入れました。

打越 さく良公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

理解増進にとどまらず差別解消と婚姻平等の法制度が必要だとし、超党派案から後退した修正文言に反対した。

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