発言収録時・参議院自由民主党・国民の声

山下 雄平

発言
1
国会
1
収録期間
2021.12.20

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・自由民主党・無所属の会
選挙区
選挙区(佐賀県)選出
当選
当選 3 回

主な経歴・役職

現在の役職
農林水産委員会国家基本政策委員会
以前の経歴を見る2
  1. 01

    呼子町立呼子小学校、私立弘学館中学・高校を経て慶應義塾大学法学部政治学科卒業

  2. 02

    2003年時事通信社入社

  1. 03

    2007年に同社を退職し日本経済新聞社入社

  2. 04

    政治部記者として福田康夫首相、保利耕輔政調会長、谷垣禎一自民党総裁などの番記者を経て、2012年2月に同社退職

  3. 05

    2013年7月参議院議員に初当選

  4. 06

    内閣府大臣政務官

当選歴

  1. 01

    平成25年

  2. 02

    令和元年

  3. 03

    令和7年

ROLL-CALL VOTES

議員別の投票記録

20件 / 2026.08.03確認

参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

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SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

207予算委員会第3号
実際の発言原文抜粋

私はすばらしい判断だったというふうに思っております。オミクロン株の状況が現在も不透明な中、国内の医療体制などの充実とともに、この水際措置を今後どうしていくのかというのも一つの焦点だと思います。現在の水際措置を続けるのか、どのぐらい続けるのか、はたまた強化していくのか、次の判断のタイミングはどのくらいの時期を想定しておられるのか、総理大臣のお考えをお聞かせください。

山下 雄平公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

オミクロン株の水際措置を見直す判断時期、地域鉄道の維持、地方で女性が働きやすい環境、建設統計の書換えを質問した。

医療地域憲法