発言収録時・参議院国民民主党・新緑風会

礒崎 哲史

発言
1
国会
1
収録期間
2022.06.14

PROFILE

プロフィール

公式プロフィール
区分
現職
議院・会派
参議院・国民民主党・新緑風会
選挙区
比例代表選出
当選
当選 3 回

主な経歴・役職

現在の役職
国土交通委員会議院運営委員会(理)デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(理)
  1. 01

    東京都立新宿高等学校を経て、平成5年東京電機大学工学部機械工学科を卒業

  2. 02

    平成5年日産自動車株式会社に入社、平成20年日産自動車労働組合副中央執行委員長、平成24年自動車総連特別中央執行委員

  3. 03

    平成25年7月参議院議員通常選挙において民主党比例区で初当選

  4. 04

    平成25年東日本大震災復興特別委員会理事、平成28年決算委員会理事、政府開発援助等に関する特別委員会理事、令和元年経済産業委員長、令和3年内閣委員会理事、令和7年経済産業委員長

当選歴

  1. 01

    平成25年

  2. 02

    令和元年

  3. 03

    令和7年

ROLL-CALL VOTES

議員別の投票記録

20件 / 2026.08.03確認

参議院が議員名ごとの結果を公表した採決だけを掲載しています。「投票なし」は公式ページの表記です。表示がない法案について、欠席・棄権・賛否は推定していません。

採決一覧と会派別集計を見る →

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

208内閣委員会第22号
実際の発言原文抜粋

こども家庭庁を司令塔とするとしながら、文部科学省所管の教育に関わる部分について多くの所掌事務が分かれたままとなっていることは問題です。一本化の実現に向けた検討を早急に始めることを求めます。二つ目は、子供が意見を表明する機会の確保と意見反映の仕組みについてです。

礒崎 哲史公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

こども家庭庁を教育と福祉の実効的な司令塔にし、子どもの意見を政策へ反映する仕組みと予算倍増を具体化するよう求めた。

こども経済憲法